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浜田光正

現役時代の実績

  • ビワハヤヒデ (菊花賞、天皇賞・春、宝塚記念)
  • ファレノプシス(桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯)

1938年(昭和13年)東京生まれ。騎手時代は関東・内藤精一厩舎に所属。82年に調教師免許を取得すると関西で開業した。 当社スーパーアドバイザー清水久雄らとともに、当時『東高西低』だった競馬界を、現在の『西高東低』にまでひっくり返す原動力となった一人である。 93年にはかの名馬ビワハヤヒデで菊花賞を制し、初のGIタイトル奪取。翌年の天皇賞(春)・宝塚記念も制し、年度代表馬の座をも獲得する。また95年にはビワハイジで阪神3歳牝馬S、98年にはファレノプシス牝馬2冠を達成。繊細な牝馬の扱いにも高い評価を受けている。 2009年2月に惜しまれつつ定年引退するも、穏やかな人柄と確かな経験に裏付けられた知識を頼って、今なお浜田の指示を仰ぎにくる現役関係者は後を絶たない。

清水久雄

現役時代の実績

  • テイトオー(日本ダービー※騎手として)
  • イソノルーヴル(オークス)

1936年12月23日京都府生まれ。 52年に京都・美馬信次厩舎に騎手見習いとして入り55年に騎手デビュー。 デビュー3年目にして全国リーディング9位とトップジョッキーの仲間入り。シンザンが三冠馬に輝いて間もない 2年後の1966年「28頭立て」「ダービー初騎乗で12番人気」という、現在では考えられない過酷な条件の中、 あのスピードシンボリ等を抑え日本ダービーをテイトオーで制するなど不動の地位を確立。その後も数々の大レースを 制し通算437勝を挙げる。騎手引退後は1974年より調教師として活躍。2006年の引退までに重賞9勝を含む331勝をマーク。 中でも「裸足のシンデレラ」と称され多くの競馬ファンに愛されたイソノルーブルでのオークス制覇は今でも「伝説」として競馬史に刻まれている。

関西騎手エージェント 加藤
関西騎手に絶大な影響力 加藤
関西を中心に騎乗する一流騎手の動向や騎乗馬に対する本音のジャッジ、当日の作戦等、全てを網羅する騎手情報の起点。関係者でも喉から手が出るほど欲しいヤリ・ヤラズをレース前に知る事ができる数少ない男。その影響力の大きさから、栗東内では「●●」(公開すると確実に正体がバレてしまうので伏せさせて頂きます)と呼ばれ崇められている。
栗東トレセンご意見番 堀江
栗東トレセンご意見番 堀江
栗東トレセンに出入りして早30年以上のキャリアを重ね、「栗東内に知らない人はない」とまで言われる名物情報網。その卓越した目利きは他の追随を許さず、厩舎関係者も管理馬の相談を持ちかけることも日常茶飯事。危険な人気馬と人気薄激走馬を見抜く事に関しては右に出るものはない。
関西馬主界の事情通 大坪
関西馬主界の事情通 大坪
関西圏の超大物馬主とのパイプの太さは業界随一。懇意の馬主のレーシングマネージャー 的な役割を担う事も多く『馬主の大ヤリ情報』は自然と耳に入ってくる。週末は競馬場の 馬主席で目を光らし、レース当日の大口勝負にも敏感に反応。馬主に関する勝負ヤリは全て把握していると言っても過言ではない。
関東情報網を束ねる重鎮 佐山
関東情報網を束ねる重鎮 佐山
関東圏に多岐に渡って張り巡らせた情報網を、一括で束ねる当社のキーパーソンとも言うべき存在。関西馬との混合戦における関東馬のジャッジの正確さは、まさに精密機械と呼ぶに相応しいシロモノ。関東から緊急の儲けネタが入った時には、必ずこの男が絡んでいると言っても過言ではない。
投資馬券コンサルタント 村川
投資馬券コンサルタント 村川
一時期ニュースでも話題になったこともある、年間トータル黒字を6年連続で達成している「馬券投資」の専門家。卓越した的中率はもちろんのこと、情報馬をもっとも効率よく馬券の買い目に落とし込む技術はまさに職人技。業界の中では既に信者が多数存在し、新たな馬券戦略旋風を巻き起こしている。
外厩事情に精通した 黒木
外厩事情に精通した 黒木
競馬新聞などで目にする「短期放牧」の放牧先として使用されている、トレセン近郊の牧場や育成場、いわゆる『外厩』の事情に精通した人物。東西を問わず、常に外厩の動向やトレセンとの連系状況を把握。“トレセン内での調整が軽めでも、実は外厩先でビッシリ仕上げていた”……という『外厩ヤリ』で馬券をハメることもできるのがこの男の強み。